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■サバイバルストーブ(A&F社製) |
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夜は冷え込む北海道。炭グリルのお引き合いも少なくないことから、色々研究していたところ、こんなスゴイのありました! 小ぶりな本体下部にターボチャージャーの要領で強制燃焼ファンが組み込まれ、少しの炭でも最大の燃焼効率を得られます。 |
また”一発着火がしづらい”と言われている竹炭やチャコール炭、備長炭の火起こしも、送風の威力でラクラクです(着火剤併用でまさに一発着火)! このサバイバルストーブ、メイカーでの手作りに近い製品ですので、常に在庫できるものではない点、ご了承ください。ご入用の方はお早めにどうぞ。 |
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収納寸法9.2×12.6φ(cm)で800g。小ぶりに仕舞えて、クッカーにスッポリ収めることも可能です(お手持ちのクッカーの寸法は各自でご確認ください)。本体は接地面が過熱されない構造なので、地面の上でもミニマムインパクト! |
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ナラ炭、チャコール炭なら3〜4個、竹炭で7〜8枚を燃焼させるのに良い寸法。火起こしのコツは着火剤に火をつけ、炭を上に載せて1〜2分ほど馴染ませる感じ。その上でファンをまわせば、キョーレツFire! 厳寒期には電池の耐久性を得るため、着火剤で本体が多少暖まってから電池をセット→ファンを起動するのがオススメです。要領を得れば、サイトに残ってる消し炭もバンバン使えておトク!?
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写真(左)は当団扱い南部鉄鍋15cmφを乗せてみたところ。ジャストフィット! 炭の”上火”をかまして上下同時加熱が自在となるわけです。カリカリのピザ、ほくほくの焼き芋に更に一歩近づきます!! 調理がすんだら暖をとるのにも活躍してくれますが、炭は完全燃焼しながらに一酸化炭素を排出しているためシェルタ内でのご使用はNGです。 |
| ■収納サイズ:9.2×12.6φcm |
| ■重量:800g |
| ※単二乾電池は付属しません。別途ご用意して下さい。 |
| ※布袋、タバコ、鉄鍋等は撮影用小物です。 |