※Orange×Blackは完売しました
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■防水ジャンバー<Cruiser> |
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目指しているのは”街着として使えるツーリングJKT”! 耐水圧15000mm・透湿度4000g/平方m・24hの東レ エントラントGII使用のハイスペックに加え、縫製部分の96%に裏打ちシーム加工を施すという丁寧な設計。それが「カッパとして使える秘訣」です。 「雨が降り出しても、すぐさまカッパを着込む気にならない」「単車を降りたらカッパじゃ街を歩けない」・・・だから”最初からカッパなみの防水性”がお役にたちます。 |
また、重量約900gといった軽さ(Lサイズ)なのに暖かさもバツグン! 北海道のバイクシーズンイン・シーズンオフ時の着用にも威力を発揮する防寒性は、本州方面でのウィンターウェアとしても活躍することをお約束できます。 |
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襟回りカッパと一線を画するシルエットを生む襟まわり。従来のカッパでは”できるだけノドをしめつける形”で防水性を高めていましたが、FR15000では、運動性に配慮してこのスタイルです。ヘルメットのアゴまで届くスタンドカラーは雨を寄せ付けず、加えて、遮風性を高めることにも一役かっています。マフラーや手拭を首まわりに巻くと、一層効果的です。 |
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前立てファスナーダブルフラップ(二重の前立て)は胸にあたる雨をはねかえし、快適な走行を実現します。これもまた遮風の効果をもたらし、エントラントGIIのスペックとあいまって、比類のない防寒性を実現します。フラップ内に装備された”内ポケット”は、前立てのファスナーを開くことなく内ポケットに手を入れられて大変便利です。 |
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袖カフス手首の太さに合わせて袖口を調節できるマジックテープカフスはカッパの常識! この構造が、インナーの気密性を高める効果をもたらし、防寒にも大きく寄与しているのです。 |
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フード脱着可能なフード。本当に寒いときは耳がシバれちゃう。フードの上部のしっかりとしたヒサシが雨雪をしのぎます。また、口元まで覆ってくれるので、遮風性も高し。 |
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ポケット新FR15000<Cruiser>では、これまでにいただいたご要望を反映して、ファスナー付ポケットを採用しました。サイドポケットはフラップそのものの裏にファスナーを縫込み、雨の侵入に対して策をとっています。胸ポケットは大きな容量で使い勝手も良好。 |
![]() Orange×Blackモデル |
腰周りOrange×Blackモデルでは腰のギャザリングをタイトに仕上げており、腰がキッチリ決まったシャープなシルエットを生み出します。一方、All Blackモデルは腰のギャザーが若干ルーズ。腰まわりの保温性が一段高いです。またAll Blackモデルについては視認性を高めるため、背の風切りにロゴ刺繍入りの反射テープを配しております。
All Blackモデル |
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オリジナル織タグ袖のタグワッペンが静かに個性を主張します。ミシン縫付けですが、裏からシーム加工を施していますので浸水の心配はありません。なお、個別にオリジナルプリントのご相談に応じます。クラブ等でのあつらえに、お気軽にご相談ください(参考:5着作成、50平方センチメートルの四色プリント@¥1800/版代別)。 |
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オプションプリントTシャツにてご好評いただいた”Flyin' Cryin'”、オプションにてJKTにも施します(\1,500の追加を申し受けます。ご了承ください)。JKTのワンポイントにどうぞ! 寸法は円直径(白フチ外径)で77mmです。ご発注の際の通信欄にて”JKTプリントオプション希望”と一言お申し沿えください(写真はCruiser(Orange&Black)に施したもの)。
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身長175cmの團長がLサイズを着た様子![]() ![]() |
サイズ表(単位:cm)
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